2006年3月アーカイブ

拾いもの

| コメント(1)

UUUHHHGGG-rrrr!
http://rrrrrrrrrrrrrnnnnnnnnnnhhhh.blogspot.com/


HHHuurrRRRRRRRRn hhhh! HHHurrRRRRR RRRn hhhh.HHHuurrRRRRRRRRn hhhh! HHHurrRRRRR RRRn hhhh.

HHHuurrRRRRRRRRn hhhh! HHHurrRRRRR RRRn hhhh. UUUHHH GGG-rrrr! UUUHHH GGG-rrrrRRR! RRRR RRR-DDDDD! HHHurrRRRRRUu HHHGGG-rrrr! UuuHHHGGG-rrrrRRR! huurrrrrr! uhhn.


なにいってんのかわかんねー。
船長呼べ船長!


愛・蔵太の気ままな日記 - 春の新番組! 夜の忍者八シ卜り<んでござる の巻
http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20060330#p1


4月3日 拙者は18歳以上でありアダルトコンテンツに興味があるでござる の巻

4月4日 ケ、ケケケ、ケンイチうじ、そっちの穴は違うでござ、ござ… の巻

4月5日 全員服を脱いで一列に並び、尻をこちらに突き出すでござる の巻

4月6日 そんなにいうならムッツリスケベの定義を説明して欲しいでござる の巻

4月7日 右を向いてもポコチン、左を向いてもポコチンでござる の巻

 

4月10日 拙者の夜のエクスカリバーは今宵も天を指しているでござる の巻

~(中略)~

5月30日 嘘だ!嘘だ!嘘だ!ケンイチ氏が使徒だなんてそんなの嘘でござる! の巻

5月31日 もう、穴さえあれば性別は問わないでござる の巻

ウホッ


GUIdebook > Screenshots > Empty desktop
http://www.guidebookgallery.org/screenshots/empty
…なんかすげぇ懐かしいなおい。
ちなみに俺の初体験のお相手は三洋製MSXマシンでした。

 なんだか本日のスポーツ界はドエライことになってる模様。
引用元:読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060321-00000004-yom-spo
野球の国・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」は
20日(日本時間21日)、決勝が行われ、日本は10―6でキューバを破り、
初代王者に輝いた。

 日本は一回に押し出しと今江(ロッテ)の適時打で4点先制。八回に1点差
とされたが、大塚(レンジャーズ)が好救援。九回に追加点を挙げて、世界の
頂点に立った。

 【一回表】日本は一死満塁から多村(横浜)の押し出し死球で1点を先制
すると、二死後、小笠原(日本ハム)の押し出し四球で2点目。さらに今江
(ロッテ)が中前へ2点適時打を放ち、一挙4点を先行した。
 【一回裏】キューバは、日本先発の松坂(西武)から、先頭のパレが
本塁打を放って1点を返した。
 【五回表】日本は先頭イチロー(マリナーズ)の左翼線への二塁打を
皮切りに、松中(ソフトバンク)、多村の3連打で1点。さらに一死二、三塁
から小笠原の犠飛で加点した。
 【五回裏】日本は松坂から2番手の渡辺俊(ロッテ)へ。松坂は四回まで
毎回安打を許しながらも、初回の1点に抑えた。
 【六回裏】キューバは一死一塁から3連続短長打で2得点。一死一、三塁
と日本の渡辺俊を攻めたが併殺で加点ならず。
 【八回裏】キューバは一死一塁からセペダが左越えへ2ランを放ち、1点差に迫った。
 【九回表】日本はイチローの適時打、代打・福留(中日)の2点適時打などで4点を挙げた。
 【九回裏】日本は八回途中から救援した大塚(レンジャーズ)の力投で逃げ切った。

 【日本の決勝までの足どり】
 ▽1次リーグ ○18-2中国(8回コールド) ○14-3台湾(7回コールド) ●2-3韓国
 ▽2次リーグ ●3-4X米国(9回サヨナラ) ○6-1メキシコ         ●1-2韓国
 ▽準決勝   ○6-0韓国

 個人的にスポーツ観戦自体にはそれほど関心が無いのですが、私の今の勤め先の駐車場から小走りでおよそ15秒の位置にイチロー選手の実家があるなんていう素敵な(?)環境のためか、どうも彼に親近感が沸いて困ります。
 大言壮語した割にWBC序盤~中盤はどうにも微妙なプレー続きで結構ハラハラしてたけれども、何とか有限実行を成し遂げたようで喜ばしい限りです。
 実は何を隠そう、私ってば国内メディアそっちのけで海外メディアの記事(つーかぶっちゃけコリア系列ね)ばかり覗いてたもんで、30年敵わないイチローはこの先どうなってしまうものかと思っておりました。
 この調子で日本にゃ今年開催のサッカーの独W杯の方も頑張っていただきたいもんです。

 いやはや、めでたい∩( ・ω・)∩
 HTMLベースだった従来形式の日記ページをMovable Typeベースに置き換えてみました。

 "Movable Type"とは…

引用元:IT用語辞典 e-Words
http://e-words.jp/w/Movable20Type.html
 Six Apart社のウェブログ(Weblog)システム。
ウェブログサイトを生成・管理するサーバソフトで、標準的なWebサーバに組み込んで利用する。

 ユーザがWebブラウザから投稿した記事をRDBMSで構築されたデータベースに保存し、あらかじめ用意されたテンプレートファイルを元にページを生成する。月ごとやカテゴリーごとの記事の一覧なども自動的に生成する。カレンダーやコメント投稿欄、トラックバックなどウェブログに必要とされる一連の機能も提供される。

 ユーザが機能を追加できる「プラグイン」という機構が用意されており、世界中のプログラマが様々なプラグインを開発・公開している。最近ではXML-RPCやAtomAPIへも対応し、外部から機能を呼び出したり、他のソフトウェアと連携して動作させることが可能となっている。

 この種のネットワーク由来用語は概して掴み所の難しいものが多く、概要を噛み砕いてわかり易く説明し辛いものですが、それでも自分流に超訳してみるところの「ブログを他社からレンタルせずに作るために必要な何か」のうちの「最もポピュラーなものの1つ」の意味で通じるかなと思います。

 そもそも私はインターネット業界の流行に関しては、どちらかと言えば…などと言うまでもなくともかなり遅れている方で、1990年代末に突如ブームが発生したBlogなるものの読解の仕方や、Movable Typeとの関連なんかもここ1年弱のうちに知ったという、仮にもコンピュータ関連技術者(の端くれ)としてはあるまじき体たらくでございました。
なのでか、未だにブログの活用法などを誤読して(本来の正しい定義から逸れて)いると思われる要素があるかもしれません。
 まぁそれはそれとして、ブログ化で日記関連の更新・管理が楽になればいいや~などと楽観的に進みたいと思います。

 というわけで、ようやくMovable Typeの設置に漕ぎ着けたわけですが、前回のサイト更新からえらく緩慢なブランクがあった割に、Movable Typeの勉強と作業そのものにかかった時間は実質3時間程度で済みました。…あらまぁ、呆気ない事。
 自前でCGIの掲示板程度の設置経験さえあれば、後は見よう見まねで何とかなるっぽいです。自分流にカスタマイズしたいなどという分不相応な企みさえ持たなければ。

 で、まず現状の課題ですが…テンプレート──いわゆるブログの外見を決めるものについて、ほぼデフォルトに近しい状態のままになってしまっており、非常に味気ないです。
 今後はこの辺を掘り下げていかねばならないのですが、あら不思議、関連情報を一寸ググってみただけで、カスタマイズ放棄したい気分で胸が一杯に満たされますね!小生のチキンな自己防衛本能など今更どうだっていいんですが。
 ともあれ、裏庭コロニアル本サイト側とのデザイン面での整合性を採らねばとか悩ましげな種は尽きませんが、とりあえず暫くは現状のテンプレート維持で、少しずつ弄っていこうかなと思っています。…でもウカーリ天ぷらぶっ壊したらどうしよう(´・ω・`)

このブログについて

 本ブログは、個人運営サイト"裏庭コロニアル"(http://www.uraniwa-colonial.com/)管理人、瑞田ガクシの覚書もしくは雑記的な意味合いのものです。
 DAW・DTM等の用語に代表される、コンピュータ依存系──俗に言う打ち込み系──の音楽制作を主な話題に上げます。
 又、自分の日常生活と出来事、犬と猫、ゲーム・PC業界とインターネットの話題、四輪自動車とカーライフ日記、関心を持ったヒトorモノのレビュー、社会~政治と思想・歴史・国際問題~時事ニュース、等を扱う事があるかもしれません。

▼専門色よりも分かり易さを重視します。各カテゴリが守備範囲外の方にもある程度話題の概要が理解できるような表現に留めるよう、できるだけ心がけます。

▼基本的にエントリやトラックバック・コメントの類は、荒らし・スパム的内容如何に問わず削除・修正することはありません。但し、閲覧者からの要望があるものについては随時対応させていただきます。

▼情報の取捨選択は閲覧者に一任します。

このアーカイブについて

このページには、2006年3月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2005年12月です。

次のアーカイブは2006年4月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。